2008年09月25日
清水町こども交流館
駿東郡清水町の大型ショッピングセンター「サントムーン柿田川」別棟「アネックス」内に、
清水町こども交流館がオープンしました。
約15,000冊の児童図書を貸し出したり、
ゲームなどを通じて異年齢・異世代間との交流、簡単な工作教室や歳時イベントを行うなど、
子どもたちのための児童図書・交流スペースです。
なお、サントムーン柿田川本館内には清水町子育て総合支援センターがあり、
子育てに係る交流事業、子育てに係る相談事業、子育てに係る情報の収集及び提供、
一時保育事業、ファミリーサポートセンター事業なども行われています。
◆清水町こども交流館
【開館時間】 10:00~18:00
【休 館 日】 毎週火曜日・年末年始(12/29~1/3)
◆清水町子育て総合支援センター
【開所時間】 10:00~18:00
【休 所 日】 水曜日、年末年始
サントムーン柿田川ホームページはこちら。
清水町こども交流館がオープンしました。
約15,000冊の児童図書を貸し出したり、
ゲームなどを通じて異年齢・異世代間との交流、簡単な工作教室や歳時イベントを行うなど、
子どもたちのための児童図書・交流スペースです。
なお、サントムーン柿田川本館内には清水町子育て総合支援センターがあり、
子育てに係る交流事業、子育てに係る相談事業、子育てに係る情報の収集及び提供、
一時保育事業、ファミリーサポートセンター事業なども行われています。
◆清水町こども交流館
【開館時間】 10:00~18:00
【休 館 日】 毎週火曜日・年末年始(12/29~1/3)
◆清水町子育て総合支援センター
【開所時間】 10:00~18:00
【休 所 日】 水曜日、年末年始
サントムーン柿田川ホームページはこちら。
2008年09月18日
スカイ・レジャー・ジャパン&エアポートフェスタ2008
2008年11月8日(土)、9日(日)に、来年3月に開港を控えた富士山静岡空港において
スカイ・レジャー・ジャパン&エアポートフェスタ2008in静岡が開催されます。
スカイ・レジャー・ジャパンは、毎年全国を持ち回りで開催している航空スポーツの祭典です。
今年は、完成間近の富士山静岡空港にて静岡エアポートフェスタと同時開催することとなりました。
小型飛行機、グライダー、ヘリコプターなどの飛行実演、軽飛行機等の展示の他、
熱気球、パラグライダーなどの飛行体験、紙飛行機教室など、体験型のイベントも数多く予定されています。
エアポートフェスタは、ステージイベントや県内特産品等の展示販売、就航先観光情報などの旅行フェスティバルが予定されています。
完成間近の富士山静岡空港に入れるチャンスです!
【日時】 平成20年11月8日(土)~9日(日) 9:00~16:00
【会場】 富士山静岡空港建設地内(牧之原市、島田市)
熱気球体験搭乗会場は大井川河川敷 緑地公園(島田市 JR島田駅から徒歩10分)
※7:00~9:00
【入場料】 無料
【アクセス】 空港内に駐車場が用意されていますが、数に限りがありますので、臨時駐車場からの無料シャトルバスをご利用ください。
※イベント内容は、当日の天候により、一部中止及び変更する場合があります。
詳細は、以下のHPをご覧下さい。
◆富士山静岡空港ビジターセンター:http://airport.pref.shizuoka.jp/festa08/
◆日本航空協会:http://www.aero.or.jp/koku_sports/slj-top.htm
2008年09月11日
第63回「児童福祉週間」標語募集
財団法人こども未来財団では、「児童福祉週間」の象徴となる標語の公募を行っています。
子どもや家庭、子どもの健やかな成長について国民全体で考えることを目的に、
毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を「児童福祉週間(5月5日~5月11日)」と定めて、
児童福祉の理念の普及・啓発のための各種行事を行っています。
元気で頑張る子どもたちを応援する標語や、
未来に向けての子どもたちからのメッセージとなる標語を考えて応募してみませんか。
【応募資格】
どなたでも応募できます。
【応募方法】
①はがき、封書またはファクシミリによる応募
官製(私製)はがき、封書またはファクシミリで応募して下さい。
なお、応募先に直接持ち込んでいただいても差し支えありません。
1人何点でも応募できますが、はがき1枚またはファクシミリ用紙1枚につき、標語は1作品のみ記入して下さい。また封書の場合にも、用紙1枚につき標語は1作品のみ記入して下さい。(複数同封は可能です。)
応募にあたりましては、標語の他、各用紙ごとに必要事項として、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、職業、電話番号を記入して下さい。
②インターネットによる応募
(財)こども未来財団のホームページ内に「応募フォーム」があります。標語の他、氏名等の必要事項を入力し、送信して下さい。
1人何点でも応募できますが、1回の応募につき、標語は1作品しか入力できません。(複数応募する場合には、標語毎に「応募フォーム」に入力し、送信して下さい。)
【応募先】
〒105-0003 東京都港区西新橋3-3-1 西新橋TSビル8F
(財)こども未来財団「標語募集」係宛
ファクシミリ番号:03-6402-4830
ホームページ http://www.kodomomiraizaidan.or.jp
【応募上の注意】
自身で創作した、未発表の作品に限ります。なお、応募作品は返却いたしません。
【募集期間】
平成20年9月1日(月)~平成20年10月15日(水)
また、応募先は浜松市役所でも可能です。※締切りは10月8日(水)です。
詳しくは、浜松市ホームページをご覧ください。
子どもや家庭、子どもの健やかな成長について国民全体で考えることを目的に、
毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を「児童福祉週間(5月5日~5月11日)」と定めて、
児童福祉の理念の普及・啓発のための各種行事を行っています。
元気で頑張る子どもたちを応援する標語や、
未来に向けての子どもたちからのメッセージとなる標語を考えて応募してみませんか。
【応募資格】
どなたでも応募できます。
【応募方法】
①はがき、封書またはファクシミリによる応募
官製(私製)はがき、封書またはファクシミリで応募して下さい。
なお、応募先に直接持ち込んでいただいても差し支えありません。
1人何点でも応募できますが、はがき1枚またはファクシミリ用紙1枚につき、標語は1作品のみ記入して下さい。また封書の場合にも、用紙1枚につき標語は1作品のみ記入して下さい。(複数同封は可能です。)
応募にあたりましては、標語の他、各用紙ごとに必要事項として、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、職業、電話番号を記入して下さい。
②インターネットによる応募
(財)こども未来財団のホームページ内に「応募フォーム」があります。標語の他、氏名等の必要事項を入力し、送信して下さい。
1人何点でも応募できますが、1回の応募につき、標語は1作品しか入力できません。(複数応募する場合には、標語毎に「応募フォーム」に入力し、送信して下さい。)
【応募先】
〒105-0003 東京都港区西新橋3-3-1 西新橋TSビル8F
(財)こども未来財団「標語募集」係宛
ファクシミリ番号:03-6402-4830
ホームページ http://www.kodomomiraizaidan.or.jp
【応募上の注意】
自身で創作した、未発表の作品に限ります。なお、応募作品は返却いたしません。
【募集期間】
平成20年9月1日(月)~平成20年10月15日(水)
また、応募先は浜松市役所でも可能です。※締切りは10月8日(水)です。
詳しくは、浜松市ホームページをご覧ください。
2008年09月04日
妊婦にもシートベルト着用指導へ
警察庁は、道路交通法施行令でシートベルトの着用義務を免除している妊婦に対して、
警察官が着用を指導するよう運用を見直す方針を固めました。
自動車の安全運転のマナーを定める交通教則の該当部分も近く改正する予定です。
産婦人科医などから「着用しないと事故時に妊婦も胎児も危険が高まる」と指摘があり、
見直しを検討していました。
指導はしますが、取り締まりは行わない方針です。
警察庁によると、道交法施行令は妊婦のほか、肥満やけがなど健康保持上の理由がある場合はシートベルトの着用義務を免除しています。
妊婦の安全とシートベルトの関係を研究している独協医大の一杉正仁准教授(法医学)は
「妊婦がシートベルトを着用していないと、時速十数キロ程度で起きた軽微な事故でも、
おなかにハンドルがあたり胎児に影響を与える事故につながる危険がある」と指摘。
一杉准教授の調査では、シートベルトの着用で、
おなかへの衝撃を未着用時の3分の1に軽減できることも判明しました。
2008年9月4日 毎日新聞朝刊より
警察官が着用を指導するよう運用を見直す方針を固めました。
自動車の安全運転のマナーを定める交通教則の該当部分も近く改正する予定です。
産婦人科医などから「着用しないと事故時に妊婦も胎児も危険が高まる」と指摘があり、
見直しを検討していました。
指導はしますが、取り締まりは行わない方針です。
警察庁によると、道交法施行令は妊婦のほか、肥満やけがなど健康保持上の理由がある場合はシートベルトの着用義務を免除しています。
妊婦の安全とシートベルトの関係を研究している独協医大の一杉正仁准教授(法医学)は
「妊婦がシートベルトを着用していないと、時速十数キロ程度で起きた軽微な事故でも、
おなかにハンドルがあたり胎児に影響を与える事故につながる危険がある」と指摘。
一杉准教授の調査では、シートベルトの着用で、
おなかへの衝撃を未着用時の3分の1に軽減できることも判明しました。
2008年9月4日 毎日新聞朝刊より

